というのも今までの人生、長期的な計画が立てられず遠い将来のことまで考えずその場しのぎで生きてきました
| 人生の分岐点 | 私の思考と行動 |
|---|---|
| 小学校 | 何も考えず地元の公立小学校へ進学 |
| 中学校 | 何も考えず地元の公立中学校へ進学 |
| 中学3年生 | 人生で初めて進路選択にぶつかる。適当に決めた私立高校に見学に行くもピンと来ず志望校白紙。なんとか運命的な出会いをした高校に進学 |
| 高校1年生 | 文理選択では文系教科に興味がなさすぎて理系を即決 |
| 高校2年生 | 志望校決めでやんわり興味があった情報工学がある地元のそこそこの偏差値の大学を設定するもオーキャンで大学の立地や雰囲気、教授との面談の感じに絶望しまたも志望校白紙 |
| 高校3年生 | 情報系のどの分野に興味があるのか、本当に地元の大学だけをみていていいのかと本気で考え、いまの大学にまたも運命的な出会いをする。なんとか合格し進学 |
| 大学3年生 | 今を楽しく生きすぎたせいで急な進路選択に打ちのめされる。何がしたいのかわからず絶望 |
直感と運命に従い歩んできた人生により、今までとは桁違いのレベルの選択を迫られている事実に目を少し背けながら一旦就活してきました。
今なぜこんなにも選択ができないのかを考えたときに、私は選択する世界の解像度があまりにも低すぎるからだと思いました。
今しかできない経験はなんだ!と考えたときに直感で長期インターンだと思いました
長期インターンをすれば、本物の社会を見ることができるし、新しい自分の力を身につける機会になるし、今まで閉鎖的だったつくばの地を離れ日本の中心を見ることができる
思い立ったらすぐ長期インターンエージェントを見つけ、連絡し、メンターと面談して、1社目の希望の会社の人事の方と面接しました。
動き出した9日後には長期インターンの採用が決まっていました
運命に導かれ、ついた場所がセルミュラーでした
長期インターンでの抽象的な目的としては、自分の人生を考える材料をたくさん吸収したいと思っています。
そしてその材料で具体的に5月までにどの進路に進みたいのか決めたいです。